データプライバシーモードは、サポートチケットをスタッフに送信する際に、データプライバシーを有効または無効にするために使用される設定です。この機能はデフォルトで無効になっています。有効にすると、パーソナライズされたデータがサポートチケットに表示されなくなります。
 
この機能に関するプロンプトは、ゲーム内の「ヘルプ&サポート」セクションから初めてサポートチケットを送信しようとしたときに表示されます。ゲーム内でいつでもこの機能を無効または有効にするには、左上のプレイヤーレベルをタップ > 「設定」と表示された3番目のタブをタップ > 下にスクロールして「ヘルプと情報」ボタンを選択 > 「カスタマーサポートにユーザーとデバイスの識別子を提供する」の設定を希望のオプションに切り替えます。赤で「無効」と表示されている場合は無効モード、青で「有効」と表示されている場合は有効モードです。

どのようなデータが追跡されているかを確認したい場合は、ゲーム内のプレイヤーレベルのアイコン > 設定 > 「リーガル」> 「プライバシーポリシー」にあるUnityの記事をご覧ください。